Personal Statement Tutorial

海外トップ大学への出願において、
Personal Statementは、成績でも資格でもなく、
「あなたが何者か」を最初に問われる、最も重要な関門です。

ここで響かなければ、面接には進めません。
Personal Statementは、大学教授たちが「この志願者と話してみたい」、
「深く話を聞きたい」と思わせる 最初の扉です。

多くの方は、学校や進学塾で出願スケジュールや大学情報を得ています。
しかし、Personal Statementの核心——自分自身の思考を言葉にするプロセス——は、
対話を通じてしか掘り起こせません。

そのために私が採用しているのが、Oxford・Cambridge大学に伝わる
伝統的な少人数制の対話型指導法、「チュートリアル」です。
教員と学生が1対1で深く議論を重ねながら、思考を鍛えていきます。

About This Tutorial

Zoomによる1対1のセッションを重ねながら、幼少期からの経験、思い、長所、
そして本人すら気づいていない願望を丁寧に掘り起こします。
毎回の下書きを一緒に読み、問いを立て、書き直す。

編集ではなく、思考をともに深化させていきます。

国立大学および慶應義塾大学・上智大学などでアカデミックライティングを教える
教員として、20年以上にわたり年間100名以上の日本人のライティングを指導してきました。

だからこそ、日本人特有の癖、修正すべき点、そして海外トップ大学の教授陣に
アピールする方法がわかります。

年間5名限定。

なぜ今、公開するのか。

紹介でお手伝いしてきた生徒さんたちが、Oxford、UCL、Cornellをはじめとする
トップ大学に合格し続けました。

それが、今回公開に踏み切った理由です。

「生涯のメンター」と言ってくれた卒業生がいます。
それがこのチュートリアルの本質です。

あなただけの物語を、世界のトップ大学へ。そしてその先へ。

さらに詳しく知りたい方へ

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