「英語✖️考える力」で小さな紳士と淑女を育む

指導方針

オックスフォード大学のリベラルアーツの精神を汲む「英語と思考力」を鍛えるプログラム。
自分の「持ち味」を伸ばしながら、グローカル社会で必要となる論理力や教養文化力も身につけます。

01
生徒同士で学び合う
ピアラーニング

ピアは「仲間・友人」の意味です。先生から学ぶだけではなく、生徒同士でも学び合う方が、学習に対するやる気や動機が高まるという研究結果もあります。習熟度や学年別のクラスを設けず、みんなで教え合うことで、自分と相手の「持ち味」も発見し合います。

02
フォニックスで身につける
英語の4技能の基礎

アルファベットには、「文字の名前」と「文字の音」が別々に存在します。フォニックスでは「文字の音」のルールに従い、A, B, Cを「ア・ブ・ク」と発音するよう指導。歌やゲームを通してフォニックスルールを楽しく身につけ、聞く、話す、読む、書く力の基礎を育てます。

03
理解しながら学ぶため
日本語と英語を併用

楽しく続けるためには、「しっかりわかる」という体験が欠かせません。そのためレッスンでは、日本語と英語を併用。英語に慣れ親しむと同時に、学習内容への理解度が向上します。また、一人一人の学習進捗状況を日本語で確認することにより、きめ細やかな指導が可能です。

子どもたちの
語学力・論理力・教養文化力を
高める3つのステップ

導入事例

CASE STUDIES